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ももの木保育園の保育理念

ももの木保育園が大切にしていること

いま、多くの子どもたちが室内に閉じこもりがちとなり、
体を動かす機会が少なくなっています。

また、偏った食生活や環境汚染などの結果、アレルギーなどの体の異変や骨のもろさなどがみられ、子どもたちの健康がむしばまれているということが社会問題となっています。

ももの木保育園の保育理念。子供たちが遊んでます私達「ももの木保育園」は、人間として育つために必要な『十分な遊び』 『自然を通しての豊かな体験』 『仲間との交わり』が幼児期から思春期にかけて大切だと考えています。
ももの木保育園』では、障害児を含む多くの子どもたちが生き生きと過ごすことのできる保育を実践してきました。
大自然のなかに溶け込み、泥・水・太陽に十分にふれ、優れた絵本・童話に出会い、そして脳の発達を促し、体をしなやかにする『リズムあそび』を行うことによって、健康な身体と豊かな感性が育つことを願っています。


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ももの木保育園は、さくら・さくらんぼ保育園の創設者・斎藤公子(さいとうきみこ)の保育論に感銘を受け,1984年・幸田町に創設しました。
〒444-0115  愛知県額田郡幸田町 大字荻字流レ石29  電話:0564-62-2390  FAX:0564-62-0400
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