トップページ > 保育の特色 > たべる・ねる・あそぶ > リズムあそび

リズムあそび

斎藤公子のリズムあそび

ももの木保育園,リズム遊び。足の親指の蹴りが脳の発達を促す ももの木保育園が取り入れている「斎藤公子のリズムあそび」は、生物の進化の法則にのっとり、音楽に合わせて子どもたちに親しみのあるいろいろな動物に模して走ったり、止まったり、跳んだり、転んだり、這ったり、舞ったりすることで子どもの体の骨や筋肉、感覚神経、運動神経の発達を促します。

(遊びながら子どもたちの「突き出た脳髄」といわれる手足の指の開きや動きをみます。足の親指の蹴りが脳の発達を促すとされています。)


ももの木保育園の「リズムあそび」とは?音楽のリズムに合わせて走ったり、飛んだり、跳ねたり、止まったり
また、手あそび、指あそびや季節の歌をうたう中で、雨や風、嵐など自然現象を体で表現したり、感じたりし、自然への認識をも深めていくというものです。


斎藤公子,リズムあそび,子ども,遊び,両生類
両生類のようなハイハイ


現在のページは
ももの木保育園 Top > 保育の特色 > たべる・ねる・あそぶ > リズムあそび】です。
 

ももの木保育園は、さくら・さくらんぼ保育園の創設者・斎藤公子(さいとうきみこ)の保育論に感銘を受け,1984年・幸田町に創設しました。
〒444-0115  愛知県額田郡幸田町 大字荻字流レ石29  電話:0564-62-2390  FAX:0564-62-0400
TOPへ入園案内児童デイサービス職員募集 メールrss2.0サイトマップ