トップページ > 保育の特色 > ももの木の「ねる」

ももの木の「ねる」

ももの木保育園では、「たべる」・「ねる」・「あそぶ」を大切にしています

ねる・寝る

昔から寝る子は育つと言われますが、寝ることは子どもの心と身体の成長にとっても大切です。

特に夜の眠りが大切で眠っている間に筋肉や骨や脳、神経などの成長作用を担当する成長ホルモンが分泌します。このホルモンは就寝する時間によって分泌量が変化します。

そのため睡眠時間が少ないと不健康状態が多くなり、健康を乱し情緒もおかしくし、判断力や行動力をひずませてしまいます。

ももの木保育園では
健やかに子どもを育てるために、子どもの一日の生活リズムを大切にしています。

年長児期の10月末まで昼寝を保障し、午後も生き生きと活動して、夜は早寝(午後8:00就寝)をし、朝は早起き(午前6:00自律起床)して、一日を一人ひとりが生ききっています。

ももの木保育園の「ねる」とは?子供たちがガーガー寝ています(笑

現在のページは
ももの木保育園 Top > 保育の特色 > ももの木の「ねる」】です。
 

ももの木保育園は、さくら・さくらんぼ保育園の創設者・斎藤公子(さいとうきみこ)の保育論に感銘を受け,1984年・幸田町に創設しました。
〒444-0115  愛知県額田郡幸田町 大字荻字流レ石29  電話:0564-62-2390  FAX:0564-62-0400
TOPへ入園案内児童デイサービス職員募集 メールrss2.0サイトマップ