『さくら・さくらんぼ保育園』の創設者、斎藤公子の保育論に感銘を受け1984年幸田町に創設。

新入園2歳児母Tさんへのインタビュー

新入園2歳児母Tさんへのインタビュー

2014年6月に入園した、
2歳児ママTさんにインタビュー♪

✩最初にももの木を知ったのは?

→豊橋の「まんまの会」のリズムです。
「まんま」は、斎藤公子さんのリズムをしていて、公園で知り合ったママが紹介してくれました。

✩入園前にももの木のイベントに参加しましたか?

→1年前の「オープンももの木」に参加しました。
園児たちがものすごく楽しそうで、
親たちも楽しそうなのが印象でした。
でも、我が子は、、、
泥んこしないし、裸足にもなれませんでした。

✩4回も来た体験入園はいかがでしたか?

→4回のうち、2回は父も来ました。
父は「見なければよかった。」と。
見てしまったから、ももの木がよい!!となってしまった。

特によかったポイントは、5つ。
①広い園庭
②保育士さんがちゃんと細かく見てくれる
③食事、おやつがすばらしい。
④お母さんの就労のためではなく、
子どものための保育園、
子どもを遊び切らせる保育園
⑤子どもも親も、保育士さんも、
なにより園長さんが楽しそう!

✩入園したいと思いつつ、迷ったことは?
→豊橋に住んでいたので、遠すぎるため、
転居しなければならない。
転居すると、父が遠距離通勤になってしまう。

✩転居するほど魅力を感じていただけたのですね。
迷いをどう乗り越えましたか?

→二人目を授かった時、
豊橋の保育園を調べたけど惹かれるものがなく、幼稚園で一つ惹かれたところがあったけど、働くときのことを考えて躊躇しました。
豊川の園は、認可園で子どもの数が多く、造られた園庭で、やはりももの木の方がいいと決断しました。

ももの木は無認可園なので、保育料が高いことは知っていた。
でも、もし自分が働いたら、公立の保育園でもそれなりに高い保育料になってしまうので、保育料はネックではなかったです。

✩入園後の今感じることは?
子どものやりたいことをやらせてくれる、皆で子どもを見ていて、子育てできるところです。
自然ももちろんですが!

以上Tさんのインタビューでした(^O^)
先に紹介したおふたりは、ももの木を知ってから1ヶ月以内という超スピード入園でしたが、Tさんは、豊橋から幸田町へ転居という英断に至るまで、熟慮を重ねられたのですね。
(学童Yの母)

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