『さくら・さくらんぼ保育園』の創設者、斎藤公子の保育論に感銘を受け1984年幸田町に創設。

新入園2歳児母Oさんへのインタビュー

新入園2歳児母Oさんへのインタビュー

2016年10月に2歳児クラスに入園したAちゃんのお母さんOさんにインタビュー♪

Q.最初にももの木のことを知ったのは、何でしたか?

もともと知っていました。
保育士(Aちゃん母は保育士さん)の中では、「リズム遊び」をしている保育園としてももの木は有名で、研修などもありました。

Q.入園前のももの木の印象は?

ホームページを見て、リズム遊びだけではなく、子どもに対する想いが『特別』だと感じました。

・年齢ごとの発達を大切にしている
・感性を育てている 
・保育の内容

などです。

Q.入園前にももの木のイベントに参加しましたか?

しました。
見学会、体験入園です。

Q.そのときに感じたことは?

見学会は子どもは楽しめていなかったが、体験入園では案外、泥んこも楽しめました。

裸足でも少し歩け、「やっていける」と感じました。

Q.入園しようと考えたポイントは?

・静かで穏やかな時間が流れていること。
・テラスからの素晴らしい景色。
・今までやってきた仕事と違いすぎること。
・ももの木と出会って、育児への価値観が変わったこと。
・子どもの「豊かな感性」を大切にしてあげたい。

Q.入園に熱心だったのは誰ですか?

私(母)です。

Q.入園に迷うことはありましたか?

けっこう悩みました。
子どもに合ってるのかどうか。

保育料の高さも。

Q.その迷いをどう乗り越えましたか?

下の子(0歳)はもともとすぐに入れるつもりはなかったが、この子も早くここに入れたい!と思い、4月からの仕事復帰を決めました。

Q.今、ももの木の魅力は何だと思いますか?

子どもを大切にしてくれるところ。

自然の中でのびのび育つところ。

誰が担任になっても大丈夫という安心感。

Oさん、インタビューに答えていただき、ありがとうございました!

現役保育士さんから見た、ももの木保育園の魅力を語っていただき、感無量です!

体験入園のときは、泥が触れない、裸足になれない、野菜を食べれない子どもも、徐々に慣れていきますね^^
(年中児Oの母)

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