『さくら・さくらんぼ保育園』の創設者、斎藤公子の保育論に感銘を受け1984年幸田町に創設。

新入園児2歳児母Yさんにインタビュー♪

新入園児2歳児母Yさんにインタビュー♪

Q.最初にももの木保育園を知ったのは何でしたか?
A.お子さんがももの木保育園に通っていた方が主催している健康に関する講座に行った時に保育園のチラシをもらったこと、出産した時に同じ産院にももの木保育園に子どもを通わせているお母さんから保育園の話を聞いたことです。
保育園の話を聞き、自然が多くのびのびとした保育園だなという印象を受けました。
Q.体験入園ではどのようなことを感じましたか?
A.私達夫婦は読書を通じて斎藤公子先生の保育を知り、斎藤先生に関連した本やDVDを通じて、斎藤先生の保育理念に感銘を受けていました。
そのため体験入園では斎藤先生の保育理念どおりかが気になりましたが、子どもへの対応や咀嚼力を大事にする給食など斎藤先生の保育理念どおりだと思いました。
Q.入園しようと考えたポイントを教えてください。
A.体験入園をした時に、ももの木保育園の子どもたちが
   ・自主性があり、自分の意見が言えるところ
   ・身体が丈夫なところ
を実際に見て、「こどもを入園させたい!」とすぐに思いました。
また、園の周りに山があり、自然の多いという環境の良さもポイントでした。
Q.入園してからの子どもの変化はありましたか?
A.子どもが発する言葉がとても増えました。
保育園給食で実践されているように、家での食事でも野菜を増やして、米を減らすなど食べ方や食べ物により気をつけるようになったら、子どもの身体が締まってきました。
自然の中で毎日生活し、毎日ロールマットをしてもらっているので、子どもの姿勢がよくなり、足首が柔らかくなり伸びました。

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