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      <title>ももの木保育園</title>
      <link>http://momonoki-hoikuen.com/</link>
      <description>ももの木保育園は、さくら・さくらんぼ保育園の創設者・斎藤公子(さいとうきみこ)の保育論に感銘を受け、1984年・愛知県額田郡 幸田町に創設しました。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 23 Oct 2008 22:49:01 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>ももの木保育園「stand up take action」に参加</title>
         <description><![CDATA[<strong>ももの木保育園</strong>では、
2008年10月18日に「STAND UP TAKE ACTION」に参加いたしました。

<h3>STAND UP TAKE ACTIONとは？</h3>

STAND UP TAKE ACTIONとは、2008年10月17日～19日の3日間で世界中の人々が、貧困問題解消のための意志表示として立ち上がり、各国の政治リーダーたちに向けて貧困問題解消のための政策をとるよう行動し、その人数でギネス記録に挑戦する世界同時アクションです。

■STAND UP TAKE ACTION　運営主体
　　<a href="http://www.standup2015.jp/link/committee.html" target="_blank">Global Call Action Against Poverty（GCAP）</a>

■STAND UP TAKE ACTION　公式サイト
　<a href="http://www.standup2015.jp" target="_blank">http://www.standup2015.jp</a>

　ももの木保育園は　№326に写真付きで載っています。
　　→<a href="http://www.standup2015.jp/photo/index.php?pagenum=2" target="_blank">「stand up take action　参加者一覧」</a>


]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/800/stand_up_take_action.html</link>
         <guid>http://momonoki-hoikuen.com/800/stand_up_take_action.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 22:49:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>汐見稔幸先生の講演会</title>
         <description><![CDATA[<h3>汐見稔幸先生講演会「親がキレない子育て」を開催</h3>

　<span style="color:#FF0000;">今回の汐見先生の講演には、<font size="+1">手話通訳</font>がついています。</span>

<font size="+2">～子どもの学力の基本は好奇心です～</font>

わが子の目は生き生きと輝いているのだろうか。「のびのび育てたいと思っていても何かさせないと落ちこぼれてしまう気がして」という不安を持っているお母さん達。
現在、子どもや保護者の生活とその環境が大きく変化しています。インターネットの普及によりたくさんの情報があふれ、ふりまわされていませんか？肩の力をぬいて、子どもと共感しながら共に成長する子育てを一緒に学びましょう。

<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/siomi-pr.gif" align="left" hspace="10" alt="汐見稔幸,東京大学,名誉教授,白梅学園大学,学長,教育学,教育人間学,育児学,しおみとしゆき,臨床保育,講演"><strong><u>汐見稔幸先生プロフィール</u></strong>
しおみ　としゆき
東京大学名誉教授・白梅学園大学学長。
専門は教育学、教育人間学、育児学。三人の子どもの育児に関わり、その体験から父親の育児参加を呼びかけている。NHK「すくすく子育て」出演・監修。保育者たちと臨床育児・保育研究会を立ち上げ、定例の研究会を続けている。また同会発行のユニークな保育雑誌『エデュカーレ』の責任編集者でもある。『困ったちゃんの育て方』（小学館）その他著書多数。

■公式サイト　<a href="http://www.geocities.jp/kazokudesign/toshiyuki/toshiyuki.html" target="_blank">「汐見稔幸のページ」</a>　　<a href="http://www.geocities.jp/kazokudesign/toshiyuki/toshiyuki2.html" target="_blank">（書籍一覧はコチラ）</a>


<h3>汐見先生の子育て講演会の詳細</h3>

<u>■開催日時</u>

<span style="color:#FF0000;"><font size="+1"><b>2008年11月15日（土） 13時～16時</b></font></span>（講演会 + 懇談会）
　→　<a href="http://momonoki-hoikuen.com/kouenkai2008.html">汐見先生の講演会パンフレットを見たい方はコチラからどうぞ</a>

<u>■開催場所</u>

<font size="+1"><strong>ももの木保育園</strong></font>

〒444-0115
愛知県額田郡幸田町大字荻字流レ石29　 →　<a href="http://local.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%B9%B8%E7%94%B0%E7%94%BA%E5%A4%A7%E5%AD%97%E8%8D%BB%E5%AD%97%E6%B5%81%E3%83%AC%E7%9F%B329&amp;sll=34.865192,137.16996&amp;sspn=0.14113,0.31208&amp;ie=UTF8&amp;ll=34.868539,137.194777&amp;spn=0.035284,0.07802&amp;z=14&amp;iwloc=addr&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left" target="_blank"><b>地図を見る</b></a>
電話：　0564-62-2390
FAX ：　0564-62-0400

<u>■参加費用</u>

一名様　２０００円　
（ご夫婦で参加の場合は、ペアで３０００円）


<u>■託児があります！</u>

３００円/人（おやつ付き）
<span style="color:#FF0000;">人数制限</span>がありますのでお早めにお申し込みを♪
お子様は汐見先生も推奨する「ももの木保育園」の大自然の中で遊べます。

<h3>チケット申込みの手続き方法【汐見先生 講演会】</h3>

汐見稔幸(しおみとしゆき)先生の子育て講演会の募集定員は　<span style="color:#FF0000;">限定　<b>100名様</b></span>です。

前回も大好評でした。売り切れ前にお早めに申込みください！ 


<h4>１．ももの木保育園あてにメールを送信して下さい。</h4>

　→　 <a href="mailto:info@momonoki-hoikuen.com ?subject=汐見先生講演会　チケットの申込み&body"> メールはこちらから</a>

件名；
　汐見先生講演会　チケット申込み

内容：
　１．名前（御夫婦での参加の場合はその旨も御記入ください）
　２．住所
　３．電話番号
　４．託児御希望の方は　お子様の名前・年齢
　５．どこで講演会の開催を知りましたか？ 


<h4>２．ももの木保育園より申込み確認のメールを送付します.</h4>

指定の金額をお客様のお名前で【郵便局】の下記口座に振込みをお願いします。

記号・口座番号：　00810-2-101709
加　入　者　名：　ももの木保育園


<h4>３．振込みの確認が出来ましたら、メールにて予約確認表をお送りします。</h4>

当日は、そのメールのコピーをお持ちください。

※「申込み方法が分からない」「メールが届かない」等のお問い合わせがございましたら
　　お電話にて<span style="color:#FF0000;">【ももの木保育園 0564-62-2390 担当/杉浦】</span>まで御連絡ください。 


<h3>お申し込み・お問い合わせ先【汐見先生講演会】</h3>

<b>ももの木保育園</b>

〒444-0115
愛知県額田郡幸田町大字荻字流レ石29
電話番号：0564-62-2390
ＦＡＸ　：0564-62-0400
メール　：　→　 <a href="mailto:info@momonoki-hoikuen.com ?subject=汐見先生講演会　チケットの申し込み&body"> info@momonoki-hoikuen.com</a>


]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/600/post_47.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600イベント開催</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 05:07:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ももの木保育園での６年間が、人生の土台になって</title>
         <description><![CDATA[保護者の方からメッセージをいただきました。

<h3>ももの木保育園で卒園をむかえて</h3>

Ｓ(子供さんの名前)は、生後約３ヶ月で入園しました。
ももの木保育園にとっても久しぶりの赤ちゃんだったので、
みんなに声をかけてもらったり、かわいがっていただきました。

兄の母子通園をしていたので、２年半くらい３人で通いました。
長い期間、Ｓを抱き、兄をおんぶし、着替えバックを運び・・・の生活でした。

Ｓが歩くことを心待ちし、歩き出したらどんなに甘えて泣いていても「あなたは歩いて当然、兄ちゃんをおんぶするから」と悲しく寂しい思いをさせてしまいました。兄の育ちばかりに気持ちが向いてＳのことをみている心の余裕がありませんでした。でも、1日２回の授乳時間は唯一Ｓだけのお母さんになれる時間で、とても幸せでした。

季節を感じる歌やあそび、バランスのとれた食事、けんかしたり、力をあわせたりする仲間や、やさしく見守る大人たちにかこまれて、子どもらしく成長してくれたことが、とてもうれしいです。

最後に年長講座での「自由って何？」「・・・考えること」のやりとりを見ていて、共に育ち合った９人の仲間がいたからこそＳの言葉があるのかなと思っています。

ももの木保育園での６年間がＳの人生の土台になって成長していくことを願っています。今まで支えてくださった皆様ありがとうございました。
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         <link>http://momonoki-hoikuen.com/800/830/post_46.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800お知らせ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">830園児の親からメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 21:54:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>オランダからインディアちゃん来日</title>
         <description><![CDATA[<h3>インディアちゃんとご家族</h3>

幸田町内の保育園OB宅でホームステイをしながら、家族で<strong>ももの木保育園</strong>に通っています。2008年6月27日〜29日は、ももの木保育園主催のリズム講座にも参加されました。

父親である、メレ・パマさんはインテリアデザイナーで、愛・地球博に出展されたオランダ館のインテリアも手がけた方です。母親であるサグラさんは小学校の教師をされています。
メレさんの仕事の関係で、中国に滞在中にインディアちゃんは生まれましたが、出産中に酸欠状態となり、結果、脳に大きな損傷を受け、てんかんの発作もおこるようになりました。
インディアちゃんは現在2歳1ヶ月です。

2007年5月にオランダで行われた、二日間の斎藤リトミックのワークショップに参加したことで、インディアちゃんは「別の子になった」と両親が感じるほどの変化をしました。これまでよりもずっと朗らかになり、首も体もしっかりするようになりました。
2007年10月にも同様のワークショップに参加しましたが、もっと長期間にわたり、集中的に斎藤リトミックを経験させることが、インディアちゃんにとって必要ではないかと考えられたとの事です。

また、日本でどういった環境の中で、斎藤リトミックが行われているかをみることは、両親としてもインディアちゃんと育てていく上で、大切な体験となると考えられました。そしてインディアちゃん家族は、ももの木保育園を選ばれました。
メレさん運営のブログで「ももの木保育園での日々」を書いていらっしゃいます。
<a href="http://melensag.waarbenjij.nu/" target="_blank">http://melensag.waarbenjij.nu/</a>
　→　「<a href="http://melensag.waarbenjij.nu/reisverhalen/?page=message&id=2575275" target="_blank">Vaarwel Momonoki</a>」のページ



<h3>オランダでのリズム遊び（斎藤リトミック）</h3>

１０年以上前から、トスカちゃんという、重度の脳障害をもつオランダの女の子が、斎藤公子氏のもとでリズム遊びをする中で大きく変化したことから、トスカちゃんのご両親が中心になって、オランダで「斎藤センター」を立ち上げ、講演会や定期的なリズム遊びのワークショップが行われるようになりました。
２００７年にはワークショップの様子や親たちの証言を７分ほどのドキュメンタリー映画とし、<span style="color:#FF0000;"><b>オランダの映画祭の音楽部門で銅賞を受賞しました。</b></span>
<a href="http://saitocentrum.nl/" target="_blank">http://saitocentrum.nl/【オランダ・斎藤センター】</a>


また、オランダの新聞が斎藤センターの働きについて取り上げた記事を、ももの木保育園のホームページでも紹介しています。
　→　<a href="http://momonoki-hoikuen.com/800/820/post_38.html">オランダの新聞</a>（和訳つき）


]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/800/post_45.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800お知らせ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">820新聞・書籍・テレビ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 01:39:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>自分の子供時代と重ね、僕自身が勉強になった～園児の親より</title>
         <description><![CDATA[<h3>3月に行われた卒園式を終えて、ご両親からメッセージを頂きました</h3>

■R(お子さんの名前)の父です。
姉の時から<strong>ももの木保育園</strong>にお世話になりまして、皆さんありがとうございました。
今日はこのような盛大な会を設けて下さいまして本当に嬉しく思っております。
私は二つの事を申し上げたいと思います。
<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/0803tt.jpg" align="left" hspace="10" alt="ももの木保育園の卒園式の祝賀会にて園児の父より">１つは、いろんな方に対して非常に縁を感じます。その方々への感謝です。
今思えば、永谷ご夫妻に大変お世話になって、そして「ももの木保育園が素晴らしい環境の保育園だよ」と教えて頂いて、私と妻で「一度見に行こうよ」と言う事で、ももの木保育園の見学に来ました。湖や山々の自然という環境の中でのびのびとできるという事は、本当に素晴らしい事なんだと言う事で入園を決めました。いろんな諸先輩方に話を聞きながら、そしてお父さん方の話を聞きながら、そして妻がよく私に言ってましたけども、お母さん方のあたたかい支えがなければ我が家は生活すらできなかったな、と強く感じました。そういった方々の支えがあってこそ、子供達がたくましくのびのびと育つことが出来たなって思います。
もう１つは子供から教えてもらうことの感謝。
私自身父親としてはまだまだなんですけども、子供が成長する毎に話してくれる言葉とか、それから教えてくれるお友達のこととかそういったことを聞くと「自分が自分が」ということじゃなくって友達を褒めるようになったり、友達を助けるようになったり、そして友達に助けてもらうようになったりして学んでいく姿をみて、私自身が父親として自分の子供だった頃と重ねることが多くなり僕自身が勉強になったな、そしてもう少し子供と向き合ってと思っていたところに今日の卒園式と言う日がきたということで、これをもう１つのスタートとして、自分と子供と妻との家族で向き合っていきたいと思います。本日はどうも皆さんありがとうございました。



■R(お子さんの名前)の母です。
本日はすばらしい卒園式とこんな温かい祝賀会を本当にどうもありがとうございます。 
５年前からこの ももの木保育園に来ていました。
<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/0803hh.jpg" align="left" hspace="10" alt="園児の母親より。ももの木保育園の卒園式の祝賀会">本当に小さい時からこの卒園の日を迎えるまでみてくれた担任の先生、あと関わってくださった皆様ありがとうございました。この５年間、私も子供と関わりながら楽しく過ごしてきたのですが、特に最後の1年というのは子供がいろいろな活動をして、そんな保育に親も協力していく年でもあったのですが、うちにはお姉ちゃんがいまして、私は思うように動けない部分が沢山ありました。そんな時に本当にこのクラスのお母さん方が色々な所で我が家に関与してくださって、送り迎えから様々な面で助けてくださったので、息子もみんなと同じ体験がさせてもらえたと思っております。ももの木保育園での生活を続ける中で、クラスのお母様方の温かい支えに本当に感謝しております。 


]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/800/830/post_44.html</link>
         <guid>http://momonoki-hoikuen.com/800/830/post_44.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800お知らせ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">830園児の親からメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 00:17:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>野山を駆け回り、外で遊んでいる～卒園児の親より～</title>
         <description><![CDATA[<h3>3月末の卒園式を終えて、園児の親御さんよりメッセージを頂きました</h3>

O（お子さんの名前）の父です。

本日は卒園式どうもありがとうございました。

私が最初に ももの木保育園を知ったのは、妻の誘いがあったからです。
その当時の私としては別にそんな遠くの保育園に行かなくても、近くの保育園でいいんじゃないかと思って・・・。まっ、結局どこの保育園に行っても一緒かなってと思って（妻の）好きなようにしなさい、という話でこの保育園に入る事を決めたんです。

<strong>ももの木保育園</strong>に入園し２ヶ月３ヶ月たって、息子の体つきをみて、ふと何をやっているんだというぐらい体が締まってくるんですね。どんどん・どんどん。
なのに体重は変わらないし何故だろうと思って聞いてみると、やっぱり自然の野山を駆け回り、外で遊んでいるその真剣な姿等を聞いて「あぁよかったなぁ」と思い、自分もどんどん ももの木保育園の考え方に耳を貸すようになりました。あっという間に1年がすぎ、もう１年あったらなぁなんて勝手に思っています。これからも、ももの木保育園の学童保育に通うようになりますので、みなさん宜しくお願いします。

]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/800/830/post_43.html</link>
         <guid>http://momonoki-hoikuen.com/800/830/post_43.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800お知らせ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">830園児の親からメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 11:57:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>8月1日(金)保育園開放イベント開催</title>
         <description><![CDATA[<h3>ももの木保育園・保育園一般開放イベントを開催します</h3>

ももの木保育園にて、<strong>子育て相談</strong>や<strong>保育の説明</strong>をする一般開放イベントを
2008年8月1日（金）に開催します。

<strong>ももの木保育園</strong>は、とぼね山の麓のゆたかな自然の中にあります。
本物の森の中ならではのいろんな遊びと、子どもの育つ力を
とことん大切にした保育園です。

<span style="color:#4a9500;">子どもは自然の中で遊ばせたいと思っているけど、どうしたらいいの？</span>
と思っているお母さん、ぜひ一度いらしてください。
保育の説明や、子育て相談もできます。
ちょっとだけの参加でもOKです。

<table border="1" bgcolor="#ffffff" bordercolor="#666666" style="color:#000000;font-size:12px;">
<div align="center"><b>ももの木保育園・一般開放イベント</b></div><tr><td width="80"><div style="text-align:center;">開催日時</div></td><td width="400"><div style="text-align:center;">２００８年８月１日（金）<br />１０：００〜１３：００</div></td></tr><tr><td width="80"><div style="text-align:center;">開催場所</div></td><td width="400"><div style="text-align:center;">ももの木保育園<br />愛知県額田郡 幸田町大字荻流レ石２９<br /> →　<a href="http://local.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%B9%B8%E7%94%B0%E7%94%BA%E5%A4%A7%E5%AD%97%E8%8D%BB%E5%AD%97%E6%B5%81%E3%83%AC%E7%9F%B329&amp;sll=34.865192,137.16996&amp;sspn=0.14113,0.31208&amp;ie=UTF8&amp;ll=34.868539,137.194777&amp;spn=0.035284,0.07802&amp;z=14&amp;iwloc=addr&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left" target="_blank"><b>大きな地図はこちら</b></a><br />国道248号線「荻西野」交差点より東へ道なりに１㎞、不動ヶ池端です。</div></td></tr><tr><td width="80"><div style="text-align:center;">申込方法</div></td><td width="400"><div style="text-align:center;">事前申し込み不要<br /><span style="color:#FF0000;">参加費無料</span><br />皆様のご参加をお待ちしております。お気軽にお越しください。</div></td></tr><tr><td width="80"><div style="text-align:center;">お問合せ</div></td><td width="400"><div style="text-align:center;">電話　：　０５６４−６２−２３９０<br />ＦＡＸ：　０５６４－６２−０４００<br />e-mail：　<a href="mailto:info@momonoki-hoikuen.com">【info@momonoki-hoikuen.com】メールはこちらから</a></div></td></tr><tr><td width="80"><div style="text-align:center;">イベント主催</div></td><td width="400"><div style="text-align:center;"><strong>NPO法人　ももの木保育園</strong><br />〒444−0115<br />
愛知県額田郡幸田町大字荻字流れ石２９</div></td></tr></table>

]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/600/81.html</link>
         <guid>http://momonoki-hoikuen.com/600/81.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600イベント開催</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 10:35:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>永谷郁夫氏、永谷涼子氏 プロフィール</title>
         <description><![CDATA[<h3>永谷夫妻（永谷郁夫氏、永谷涼子氏）プロフィール</h3>

<h4>永谷郁夫（ながやいくお）氏</h4>

<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/ikuosan.jpg" align="left" hspace="10" alt="永谷郁夫（ながやいくお）氏">１９８０年、愛知教育大学卒業後、養護学校教員となる。
「科学に基づいた障害児教育」を長年にわたり求め続ける中で、斎藤公子（さいとうきみこ）氏、小暮久也（こぐれひさや）氏（医師）に出会い、１９８９年退職。その後、さくら・さくらんぼ保育研究所付設保育室長として、両氏と連携を図りながら実践を重ね、現在独立。脳に重い障害を持つ子どもも、科学的な保育と医療の支えで育っていくことに深い確信を持ち、各地で子育て相談にあたっている。


<h4>永谷涼子（ながやりょうこ）氏</h4>

<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/ryoukosan.jpg" align="left" hspace="10" alt="永谷涼子（ながやりょうこ）氏">１９８７年、愛知教育大学大学院教育学研究所（演奏学）卒業。
「子どもの発達における音楽教育の意義」について研究する中で、斎藤公子氏の実践を知る。１９８８年より、さくら・さくらんぼ保育研究所に参加。
リズム遊びのピアニストとして、全国各地の斉藤氏の保育講座に同行し、十数年にわたって氏より直接学び、現在は独立。各地の保育園、子育てサークルなどでリズム遊びの指導にあたっている。


<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/nagayafusai.jpg" hspace="10" alt="永谷郁夫（ながやいくお）氏,永谷涼子（ながやりょうこ）氏。リズム遊び">

「<a href="http://saitocentrum.nl/" target="_blank">オランダ・斎藤センターのwebsite</a>」　←　永谷氏の動画が見られます。
]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/600/nagayahusai.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500斎藤公子の保育論</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600イベント開催</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 22:16:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>斎藤公子先生に会ってきました！</title>
         <description><![CDATA[<h3>斎藤公子先生に会ってきました【東京】実践女子大学・特別講義</h3>

ももの木だよりにちらっと書かれていた「斎藤公子先生の講義があります」。
「へえ〜、一度斎藤公子さんに会ってみたい！」と思った人たちで、2007年12月8日（土）に、東京の実践女子大学に行ってきました。
とてもおもしろかったので、自分たちの中にとどめておくのはもったいないと思い、簡単に報告書を作ってみました。読んでくだされば、うれしいです。（園児の親　４名より）

けいちゃん（ももの木保育園・園長）に、大学に連絡をとってもらって、何とかたどりついたのは、坂の上の大学。最新の斎藤先生の著書「生物の進化に学ぶ　乳幼児期の子育て」は読んでいることが前提とのことなので、買ってはいたけどまだ読んでいなかったその本を前日の夜に大急ぎで出してきました。今までになく、読みやすく具体的な内容に、あっという間に読みおえました。

１６０名の生徒に、私たちと同じ一般参加者が１６０名とのこと。大きな講堂に、のいちご保育園の石川園長の姿も見つけ、ちょっとほっとしました。

講義の前に行ったトイレで、「先生、１０年ぶりです」という、感激の声に驚いて振り返ると、斎藤公子さんご本人が！思ったよりも小柄で、上品な老婦人という感じでした。

実践女子大学は生活科学部の中に、保育科を創設して３年。今年から幼稚園教諭の資格も取れるようになるとの事。それを記念しての特別講義だそうです。１：３０から、大学側の挨拶として、担当の先生のここにいたるいくつかの出会いと熱い思いが語られました。　

それに続いての、斎藤公子さんの講義は、８７歳という年齢を感じさせない、しっかりした口調でした。戦後すぐの保育士として働きだした時の経験から始まりました。

そして健常児がどれほど成長できるのかという例として、さくら・さくらんぼ保育園の卒園式の様子と絵を映像で見ました。蝶や波のリズムをする子のしなやかさに驚きつつも、絵はこの前の描画展でも、これと同レベルのものはあったよね、と自画自賛。

そして、「トスカの微笑」という約1時間の映画を見ました。１０年前にオランダからやってきたトスカちゃんは、当時２歳で、笑うことも泣くこともなく、鼻から栄養をとっていて、ほとんど植物人間といえるような状態でした。

しかし、金魚やどんぐりなどのリズムを何人かで（この中に永谷郁夫さんや永谷涼子さんも登場）話しかけながらしていくうちに、笑顔が見え、足の親指が少しずつ動き出していきました。トスカちゃんの愛らしい微笑みが見られた時、みんながドキドキしたことだろうと思います。

リズムをはじめて２年たっても首が座らない状況に、やはり歯を使わなければ、次のステップに行かないと、医者に行って鼻からの管を抜き、口から食べ物を摂取するようにしたとのこと。その後のトスカちゃんの変化はめざましいようですが、こういう判断の的確さが斎藤保育を作り上げたのだろうと思わされました。

講義は予定どおり終わり、次は着替えて、体育館でのリズム。
300名をこえる人たちで、広い体育館も一杯です。

ピアノは“のいちご共同保育所”の石川園長でした。
斎藤先生がマイクで指導します。
「さあ、手の先までしっかり伸ばしてね」
「私に見えないところにいこうったって、だめよ」
なんて言いながら、ユーモアたっぷりで、みんなの笑いも引き出しています。

全部で３２人の組が九チーム。金魚は３チームずつでしたが、どんぐりやハイハイは1チームずつです。そのたびに斎藤先生は「どーん、ぐーり、こーろ、こーろ」と声を張り上げています。

また学生さんなど、初めての人には、全国の保育園から来た保育士の人たちが走り寄って介助をしてくださいました。　（私は３人の方に助けられての“金魚”、なんともぜいたくな経験をしました）

<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/200712saitousenseitotomoni.jpg" align="left" hspace="10" alt="斎藤公子先生と記念写真。実践女子大学（東京）にて。">リズムも予定どおりの時間で終了し（斎藤先生ってマイペースっていうイメージがありましたが、きちんと時間どおりに終わって、ちょっとびっくり）、会場を大学内のカフェテリアに移して、懇親会が始まりました。
70名の会場に 110名が入っているとのこと。早めに会場にはいった私たちは、のいちご共同保育所の石川園長にくっついて、ちゃっかりと斎藤先生のすぐ近くに座り、先に記念写真も撮らせていただきました。<span style="color:#FF00FF;">（後列右が「斎藤公子」先生です）</span>

食べることが一段落すると、北から順番に保育園ごとに自己紹介が始まりました。北海道から１０名ほどで来られていた方たちは飛行機の都合で、懇親会には出られませんでしたが、東北からも、関東からも。

この前、ももの木保育園のリズム講座にも来られていた山梨の“長生保育園”からはなんと全職員１７名と保護者５名とのこと。保護者だけの参加で、とにかく「生の」斎藤先生に会ってみたかったという私たちも温かく拍手されました。

京都の“みつばち保育園”というところは、「いろいろいっぱいがんばって、何とか認可をとったら、入園希望者が殺到して、定員を６０名から８０名に増やしたのに、まだ入園させてあげられない人たちがいっぱいいて、申し訳なくって」という夢のようなお話でした。

沖縄からはいくつかの園が来ていましたが、総勢４０名とのこと。「とにかくこの斎藤保育を継続するために,後継者をたてなくてはと思い,次男を連れてきました」という園長もいましたし、今日来られなかった保育士にぜひ斎藤先生に見てもらいたいと言われましてと、鞄一杯に、カラーで絵の書かれたクリスマスのブーツをもって来られた方もありました。

どこの園かは忘れましたが、園長がある保育士の方を紹介して「この人は本当に熱心で、親御さんに子どもの描いた絵を見せながら、一生懸命に斎藤保育を語るんですよ」と言っておられました。
各地の保育士の皆さんの、保育にかける情熱に、胸打たれる時間でした。

こんなにいい経験ができるのなら、もっとみんなを誘えば良かったと後悔しています。
次に斎藤先生にお会いできる機会があったら、是非みんなで行きましょう。


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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500斎藤公子の保育論</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800お知らせ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">830園児の親からメッセージ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 13:43:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>保育園開放日・08年7月4日（金）</title>
         <description><![CDATA[<h3>ももの木保育園・保育園開放イベント</h3>

<strong>ももの木保育園</strong>は、とぼね山の麓のゆたかな自然の中にあります。
本物の森の中ならではのいろんな遊びと、子どもの育つ力を
とことん大切にした保育園です。

<span style="color:#4a9500;">子どもは自然の中で遊ばせたいと思っているけど、どうしたらいいのかしら？</span>
と思っているお母さん、ぜひ一度いらしてください。
保育の説明や、子育て相談もできます。
ちょっとだけのぞいてみるのもOKです。

・参加無料
・事前申込不要


<u>■開催日時</u>

　２００８年７月４日（金）　１０：００〜１３：００

<u>■開催場所</u>

　NPO法人　ももの木保育園

　住所　：　愛知県額田郡 幸田町大字荻流レ石２９
　　 →　<a href="http://local.google.co.jp/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%B9%B8%E7%94%B0%E7%94%BA%E5%A4%A7%E5%AD%97%E8%8D%BB%E5%AD%97%E6%B5%81%E3%83%AC%E7%9F%B329&amp;sll=34.865192,137.16996&amp;sspn=0.14113,0.31208&amp;ie=UTF8&amp;ll=34.868539,137.194777&amp;spn=0.035284,0.07802&amp;z=14&amp;iwloc=addr&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left" target="_blank"><b>大きな地図はこちら</b></a><br />

<u>■連絡先</u>

　電話　：　０５６４−６２−２３９０
　FAX　：　０５６４－６２−０４００
　email：　<a href="mailto:info@momonoki-hoikuen.com">【info@momonoki-hoikuen.com】メールはこちらから</a>


<h4>主催　：　NPO法人　ももの木保育園</h4>

〒444−0115
額田郡幸田町大字荻字流れ石２９

248号線「荻西野」交差点より東へ道なりに１㎞、不動ヶ池端

電話　：　０５６４−６２−２３９０
FAX　：　０５６４−６２−０４００
email：　　email：　<a href="mailto:info@momonoki-hoikuen.com">info@momonoki-hoikuen.com</a>
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         <link>http://momonoki-hoikuen.com/600/874.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600イベント開催</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 16:39:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>蒲郡市からの交通手段</title>
         <description><![CDATA[<h3>JR蒲郡駅（蒲郡市 元町）付近　→　ももの木保育園までの交通アクセス方法</h3>

豊かな自然に囲まれた<em>ももの木保育園</em>
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://local.google.co.jp/maps?f=d&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;saddr=%E8%92%B2%E9%83%A1&amp;daddr=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C%E9%A1%8D%E7%94%B0%E9%83%A1%E5%B9%B8%E7%94%B0%E7%94%BA%E8%8D%BB%E6%B5%81%E3%83%AC%E7%9F%B3%EF%BC%92%EF%BC%99&amp;mra=pe&amp;mrcr=0&amp;date=&amp;time=&amp;ttype=dep&amp;noexp=0&amp;noal=0&amp;sort=time&amp;sll=34.906486,137.178326&amp;sspn=0.141059,0.291481&amp;ie=UTF8&amp;start=0&amp;ll=34.841621,137.195334&amp;spn=0.037951,0.062041&amp;output=embed&amp;s=AARTsJqDJKCg0fPnQgGtGLfBobe5AFs-8w"></iframe><br />

■大きな地図で見る <small><a href="http://local.google.co.jp/maps?f=d&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;saddr=%E8%92%B2%E9%83%A1&amp;daddr=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C%E9%A1%8D%E7%94%B0%E9%83%A1%E5%B9%B8%E7%94%B0%E7%94%BA%E8%8D%BB%E6%B5%81%E3%83%AC%E7%9F%B3%EF%BC%92%EF%BC%99&amp;mra=pe&amp;mrcr=0&amp;date=&amp;time=&amp;ttype=dep&amp;noexp=0&amp;noal=0&amp;sort=time&amp;sll=34.906486,137.178326&amp;sspn=0.141059,0.291481&amp;ie=UTF8&amp;start=0&amp;ll=34.841621,137.195334&amp;spn=0.037951,0.062041&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left" target="_blank">【JR蒲郡駅（愛知県蒲郡市元町付近）→ももの木保育園】</a></small>
■駅の詳細情報/wikipedia　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%92%B2%E9%83%A1%E9%A7%85" target="_blank">【JR蒲郡駅】</a>　・　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B8%E7%94%B0%E9%A7%85" target="_blank">【JR幸田駅】</a>


■<u>JR鉄道での交通アクセス方法</u>
JR東海道本線・蒲郡（がまごおり）駅（愛知県蒲郡市元町）より名古屋方面に向かい
幸田駅（額田郡幸田町芦谷）で下車。幸田駅よりタクシーにて約７分。

よくわからない場合は、電話・FAX・eメール等にてご連絡ください。
]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/400/420/post_41.html</link>
         <guid>http://momonoki-hoikuen.com/400/420/post_41.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400入園案内</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">420交通アクセス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 12:20:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>岡崎市からの交通手段</title>
         <description><![CDATA[<h3>JR岡崎駅（岡崎市羽根町）→ももの木保育園までの交通アクセス</h3>

自然豊かな <em>ももの木保育園</em>
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://local.google.co.jp/maps?daddr=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C%E9%A1%8D%E7%94%B0%E9%83%A1%E5%B9%B8%E7%94%B0%E7%94%BA%E8%8D%BB%E6%B5%81%E3%83%AC%E7%9F%B3%EF%BC%92%EF%BC%99&amp;geocode=&amp;dirflg=&amp;saddr=%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E9%A7%85&amp;f=d&amp;sll=34.885986,137.153538&amp;sspn=0.070547,0.15604&amp;ie=UTF8&amp;ll=34.89274,137.173898&amp;spn=0.065743,0.033317&amp;start=0&amp;output=embed&amp;s=AARTsJrvEBiYlINiZXp1U40UVWtOReXdsg"></iframe>

■大きな地図で見る<a href="http://local.google.co.jp/maps?daddr=%E6%84%9B%E7%9F%A5%E7%9C%8C%E9%A1%8D%E7%94%B0%E9%83%A1%E5%B9%B8%E7%94%B0%E7%94%BA%E8%8D%BB%E6%B5%81%E3%83%AC%E7%9F%B3%EF%BC%92%EF%BC%99&amp;geocode=&amp;dirflg=&amp;saddr=%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E9%A7%85&amp;f=d&amp;sll=34.885986,137.153538&amp;sspn=0.070547,0.15604&amp;ie=UTF8&amp;ll=34.89274,137.173898&amp;spn=0.065743,0.033317&amp;start=0&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left" target="_blank">【JR岡崎駅（愛知県岡崎市羽根町付近）→ももの木保育園】</a>
■駅の詳細情報/wikipedia　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E5%B4%8E%E9%A7%85" target="_blank">【JR岡崎駅】</a>　・　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B8%E7%94%B0%E9%A7%85" target="_blank">【JR幸田駅】</a>


■<u>JR鉄道での交通アクセス方法</u>
JR東海道本線・岡崎駅（愛知県岡崎市羽根町）より豊橋方面に向かい
幸田駅（額田郡幸田町芦谷）へ。幸田駅よりタクシーにて約７分。

よくわからない場合は、電話・FAX・eメール等にてご連絡ください。
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         <link>http://momonoki-hoikuen.com/400/420/post_40.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400入園案内</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">420交通アクセス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 May 2008 18:40:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>のいちご共同保育所</title>
         <description><![CDATA[<h3>提携保育園・のいちご共同保育所とは？</h3>

<strong>のいちご共同保育所</strong>は、
さくら・さくらんぼ保育園を創設した斉藤公子氏の保育に学びつつ、
子どもたちがのびやかに、たくましく育ってほしいと願う職員と父母らで
創った保育所です。

のいちご共同保育所では、子どもたち元気な声が飛び交っています。
そんな、「のいちご」が大切にしていることは…

<font size="+1"><em>生きる“根っこ”を育てるために。</em></font>

何でも食べられる子・
心地よく眠れる子・
友達と遊ぶことが楽しめる子
そんな子どもたちに育つように、土・水・太陽に十分触れています。

<div style="text-align:center;"><img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/noichigo.jpg" hspace="10" alt="提携保育園,のいちご共同保育所,保育園,愛知県,江南市"></div>


<h3>のいちご共同保育所の詳細情報</h3>

■<a href="http://www.geocities.jp/noichigokyodou/noichigo.html" target="_blank"><strong>のいちご共同保育所</strong></a>（のいちご きょうどうほいくじょ）
　<a href="http://www.geocities.jp/noichigokyodou/noichigo.html" target="_blank">http://www.geocities.jp/noichigokyodou/noichigo.html</a>

■所在地
　〒483-8108 
　愛知県江南市力長町神明296
　（あいちけん　こうなんし　りきながちょう　しんめい　２９６）

■ 電話番号
　0587-56-6669

■ ＦＡＸ
　0587-56-6669
]]></description>
         <link>http://momonoki-hoikuen.com/800/840/post_39.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">800お知らせ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">840リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 16:13:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>オランダの新聞「斎藤リトミックが生んだ小さな奇跡」</title>
         <description><![CDATA[<h3>斎藤リトミックが生んだ小さな奇跡</h3>

オランダの新聞にて

<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/img_oranda1.jpg" hspace="10" alt="斎藤公子,斎藤リトミックが生んだ小さな奇跡">

<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/img_oranda2.jpg" hspace="10" alt="斎藤公子,リトミック,ワークショップ,発達,子供">

■<span style="color:#FF0000;">（日本語訳）</span>斎藤リトミックが生んだ小さな奇跡

Angelはまだ一歳に満たない。
医者からは植物人間状態を予告された。
出産時の脳内出血により脳は大きな損傷を受ける。
しかし母Marionによると斎藤リトミックは奇跡を起こした。

Dordrecht - 脳損傷のある赤ん坊と子ども、そしてその親たちは昨日Dordrechtで日本の斎藤リトミックにワークショップという形で触れた。
このセラピーの意味は子供たちをリラックスさせて発達させることにある。

反応は好評。
「Angelは医者の回数を重ねた診断で本当にストレスを受けた鶏のようになりました。」
母Marionはそう語る間、娘Angelは母親の胸にゆったりと抱かれる。
「でも私たちが動かしたり揺らしたりすると途端に全てが変わりました。
　このセラピーには驚かされます。」

14人の子供は昨日親と共にBlije Gaardeにて床のマットの上になり、日本の永谷夫妻が斎藤リトミックの基礎を教える。
夫人が柔らかい音でピアノを弾く間、永谷氏はマットの上で横になり、親が子供たちにどうやったら良いかを具体的にやってみせる。
私たちには意味不明の言語を通訳が訳す。
他の四人が親を手助けする。
なぜなら最終的には親がその子供たちを”治療”しなければいけないからだ。

最初はとても単純に見える。
子供を自分の胸に抱えよく見つめ、ゆっくりと音楽に合わせて前後に揺らす。
ほとんどの子はこの動きにすぐに合わせるわけではない。
筋肉がつっぱっている。
が、「続けるものは勝つ（注・オランダの言い回し）」、これはここにも当てはまる。
時間が経ち、親がしっかり続けていけば子供の小さな腕や足の緊張は取れてくる。
これはリトミック的な動きやリラックスさせる運動を介して脳幹が刺激され、脳がより活動的になる、という考え方を背景にしている。

またこの教えは、体のセンサーは筋肉が柔らかく揺さぶられることで刺激を受け、ある脳の機能は損傷部分の機能を代行していくことができるという理論とつながっている。
これらすべてが実現できる一番大事なことはリラックスすることである。

永谷夫妻はワークショップの間いくつかのステップを踏んでいく。
前後の揺さぶりの後、親は自分で子供の背骨を揺さぶっていく。
次に子供を足の上に乗せ膝を曲げたり伸ばしたりしながら手を子供のお腹の上に置き、さする。

「誰がこれを長くやっているか良くわかります。」
と、Nanning Pesman、Tosca 8歳の父は言う。
「良く練習した手はスムーズに動きます。」

たくさんの親はこのリトミックの仕方を知らないし、この代替療法のことはほとんど知らない。
「何か参考になる事をつかめればと思って。
　そしてRobinに何かがしてやれその発達を促してやれたらと思いました。」と、Reneeの言葉。
Robinは左脳と右脳の間に大きな黒い穴があるため28万6千の接続を失っている。
が、Reneeが言うには
「迂回経路が出来ていて接続が出来つつあります。
　発達を促していくことならなんでもやっていきます。
　斎藤リトミックはとても有望な感じがします。」

10歳のBowardは2年半、集会とワークショップに参加している。
父のBobは、これにとても賛同している。
「それまで足は固定されていなければならず、私の膝の上に乗せることはできませんでした。
　板のように後ろに反り上げてしまうからです。
　ありがたい事にその緊張はこのセラピーのお陰で除かれ、痙攣（けいれん）の多くは消えました。」
その他、Bowardの体が変形せずに育っていることにBobは驚きを示している。

この日本のセラピーは、Nanning Pesman と Leonie Overgaag のおかげでオランダにその一歩を下した。
彼らはこのセラピーを学ぶため、ずっと以前に娘 Tosca を連れて日本へ向かった。
Leonie は「Tosca はオランダの医者から見離され、そのままだったら何もできない子だったでしょう。
　でも今はいろんな動きができ自分で食べられます。」と言う。
結果が良好だったので両親はオランダで斎藤リトミックを紹介することにした。
「私たちはありがたいことに Tosca と一緒にこういった経験をすることができました。
　でも誰にでも出来るという訳ではありません。」
日本から毎年このワークショップのために人材が来る。

Angel の母親は Tosca の両親がこのセラピーをオランダに紹介してくれたことを喜んでいる。
Angel は誕生時に脳内出血があり医者はその将来に希望は持てないと診断。
嚥下や吸引もできないため、食事は人工的に摂取し、口と喉には管を通して一定間隔をおいて吸引しなければならない。

「でも斎藤リトミックで Angel は以前よりずいぶんリラックスできるようになりました。
　それまではいつも突っ張った状態で手は固く握られていました。
　今は手は開き、リトミックの間、目の揺れが前に比べてずいぶん減りました。
　この斎藤リトミックのおかげでずいぶん違う子になりました。」




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         <link>http://momonoki-hoikuen.com/800/820/post_38.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500斎藤公子の保育論</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">820新聞・書籍・テレビ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 16:14:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>斎藤公子・ロールマット</title>
         <description><![CDATA[<h3>ロールマット</h3>

ロールマットとは、斎藤公子が子どもの神経系統の発達のために考案したもの。
ロール状にしたマットの上にうつぶせで寝て、マッサージや揺さぶりを行う。
マットから回転することによって全身の血流を良くするものです。

<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/roolmat.jpg" hspace="10" alt="斎藤公子,ロールマット,子ども,発達,マッサージ">

・首筋、背骨、背筋、腰にゆがみが無いかをみる
・背中の盛り上がり（硬さ）をほぐす
・両足の長さを揃える
・全身の緊張をゆるめる
・回転時には両手の反射を支える両手のひらきを促す

<img src="http://momonoki-hoikuen.com/img/rollmat01.jpg" hspace="10" alt="斎藤公子,ロールマット,ももの木保育園,マッサージ">
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 21 Mar 2008 11:31:36 +0900</pubDate>
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